学者とマスコミが人類を破滅に導く

以下、「日本や世界や宇宙の動向」リンクより。

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このような都合の悪いデータは主要メディアは絶対に報道しませんね。
国連やアル・ゴアを中心とした温暖化詐欺が益々盛んになっていますが、彼等は二酸化炭素により地球の温暖化が進み、氷が溶け、海水面が上昇し大洪水になると恐怖を煽りながら世界中の政府や人々を騙し続けています。NASAのデータからも、温暖化は進んでおらず。。。太陽活動極大期が一時的に影響したのかもしれませんが。。。今は極小期に入っているようですから、これからは地球はしばらくの間冷えていくと言われています。
そのせいでしょうか、NASAの分析結果ではここ2年ほど、海水面が若干下がっているそうです。
氷が溶け海水面が急上昇するから、温暖化を防ごうと世界中に警告を発しながら、人々を騙し、大金を稼いでいる、いつものイルミナティ、NWOグローバリストの連中の嘘はもうあきあきしましった。何がパリ協定ですか。くだらない。温暖化防止運動は、政府、企業、個人から大金をせしめるための詐欺ビジネスです。アル・ゴアは世界有数の詐欺師です。彼等は地球の二酸化炭素を減らし植物を消滅させようとしているのでしょう。同時に地球を寒冷化することで作物が実らない環境を作り、世界人口の削減もやりたいのでしょう。彼等の本当の目的は二酸化炭素を減らし、地球を冷やすことで世界人口の削減を行おうとしているのでしょう。
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東京新聞のこちら原発取材班( リンク )は、3.11以降、現場の生々しい状況を取材し、発信されている数少ない情報媒体の1つです。

最近TOKIOが無償で福島を応援するCMを流していると話題にされていますが、「飯舘村で暮らす伊藤さんの被ばく記録」では、現場の被爆線量が克明に記載され、非常に厳しい現実を知る事が出来ます。

>年間被ばく線量は2.4ミリシーベルト

東京電力福島第一原発事故の避難指示が大部分で解除された福島県飯舘(いいたて)村で暮らす伊藤延由(のぶよし)さん(73)は毎日、胸ポケットに線量計を入れ、主な行動とともに記録し続けている。被ばくを考える上で貴重なデータで、取材班は昨年6月~今年5月の1年分の被ばく記録をまとめた。 

伊藤さんは事故の1年前から、村内にある農業研修施設(民間)の管理人を務める。生活の中心は村内だが、新潟市にある自宅との行き来も多い。 

1日の大半(16時間以上)を村内で過ごした日、それ以外の日に色分けすると、被ばく線量の違いは明確。新潟にいた日は1マイクロシーベルト強なのに対し、村で屋外作業をした日などは8マイクロシーベルトを超えることが多い。 

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以下リンクより




 「夢のエネルギー」核融合発電の実現に向け一歩前進です。

 岐阜県土岐市の核融合科学研究所は、核融合反応に必要な条件の1つとされるプラズマの温度1億2000万度を達成したと、9日、発表しました。

 核融合科学研究所が実現を目指す核融合発電は、原子核を衝突させて核融合反応を起こし、エネルギーを取り出そうとするものです。

 研究所では、大型ヘリカル装置という装置を使って、原子核と電子がバラバラになって飛び交う「プラズマ状態」を作り出しています。

 プラズマは、温度が高いほど性能がよいとされ、1億2000万度に達することが核融合反応を起こすのに必要な条件の1つですが、これまでの水素を使った実験では、9400万度が最高でした。
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