学者とマスコミが人類を破滅に導く

福島第一原発の事故から7年。
最近になって「セシウムボール」と名付けられた極めて小さな粒子が確認され始めた。過去の原発事故では見つかっていない放射性粒子で事故直後に首都圏まで到達したとみられている。


TBS NEWS 3月7日記事
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“目に見える”放射性物質の粒、福島の川で確認

 福島第一原発の事故からまもなく7年。福島県内の川で目に見える大きさの放射性物質の「粒」が確認されていたことが分かりました。「セシウムボール」と呼ばれるこの粒子、その正体とは・・・

 東京大学で行われていた「ある物質」を探す作業・・・

 「あります。あった」

 見つかったのは肉眼でもわずかに見える小さな粒でした。拡大して見てみると、ガラス質の物体の姿が現れました。実はこれ、福島第一原発の半径5キロ圏内にある土から見つかった「セシウムボール」です。溶岩のようなもの、丸いもの、細長いものなど形は様々です。

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■製薬会社が手放せない「おいしい金儲け」
また言うまでもなく、新型ワクチン製造には金がかかる。製薬業界全体で、研究開発から治験、認可までにかかる期間は10〜15年、費用はおよそ10億ドル(約1,060億円)と見られている。さらに、新たな製造工場の建設費用は最高6億ドル(約630億円)と試算されている。

これに比べ、現在使われているワクチンなら、何十年も変わらない機械とプロセスで製造できる。世界保健機関(WHO)が13年に発表した分析によると、製薬各社が同じワクチンの再生産に要する費用は、毎年500万〜1,800万ドル(約5億〜19億円)に収まるとしている。

ここで考えてみてほしい。現在、米国だけでもざっと1億人が毎年インフルエンザワクチンの接種を受けている。これが一生のうちに1〜2回、あるいは4回程度の予防接種で済むようになれば、製薬会社は膨大な額の売上げを失うことになる。損失を補うには、新たなワクチンの1回の接種代をはるかに高額に設定しなければならないだろう。

「こんなおいしい金儲けがあるでしょうか。2,000万ドル(約21億円)の売り上げが出せるのに、いったい誰が違うワクチンをつくるのに10億ドル(約1,060億円)以上もかけるでしょう」と言うのは、ミネソタ大学感染症研究対策センター(CIDRAP)の創設者で、保健福祉省の元アドヴァイザーだったマイケル・オスターホルムだ。
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お金の力の特権独裁者と、武力(軍隊・警察)の特権独裁者は、「経済学」や「犯罪学」によってその正体は巧妙に隠されてきた。

経済学は「信用創造」に触れず、犯罪学は「戦争責任」に触れない。
この隠蔽に切込んだ記事を紹介します。

隠蔽は更に
お金と権威に操られた「学者」は、学問の世界を独占して他言を許さない。
さらに同様に操られたマスコミは、一方的な発信で共認を支配する。
ことで包み隠されてきた。

この巧妙な支配と搾取の(隠蔽の)大仕掛けは、驚嘆に値する!

「杉並からの情報発信です」
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より引用

~以下引用~

■(加筆訂正版) なぜ『経済学』に『信用創造』というキーワードがないのか?なぜ『犯罪学』に『権力犯罪』というキーワードがないのか?

▲なぜ『経済学』に『信用創造』というキーワードがないのか?
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