学者とマスコミが人類を破滅に導く

約3カ月毎に調査している福島県民調査報告書によると、2017年6月5日に公表された福島県の小児甲状腺がん及び疑いの子供達は、3か月前…前回の184人から6人増えて合計190人になった。

近3年の増加推移をみると、

2014年05月:89人
2014年08月:103人(14人増)
2014年12月:112人(9人増)
2015年02月:117人(5人増)
2015年05月:126人(9人増)
2015年08月:137人(11人増)
2015年11月:151人(14人増)
2016年02月:163人(12人増)
2016年06月:172人(9人増)
2016年09月:174人(2人増)
2017年12月:183人(9人増)
2017年02月:184人(1人増)
2017年06月:190人(6人増)
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6月19日に再入院が決まった「大洗研究開発センター」の施設で被ばくした作業員5人全員の尿からプルトニウムを検出。原子力機構の明石真言執行役は「量はごく微量で健康にすぐに影響が出るものではない」とコメント。

情報速報ドットコムリンクより、以下転載。
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再入院した被ばく作業員、5人全員の尿からプルトニウム!「健康にすぐに影響が出るものではない」

6月19日に再入院が決まった「大洗研究開発センター」の施設で被ばくした作業員ですが、5人全員の尿からプルトニウムを検出した事が分かりました。

報道記事によると、6月13日に肺の検出でプルトニウムが検出されなかったことから作業員の退院が決定しますが、その後の検査で尿からプルトニウムが検出されたことから再入院が決まったとのことです。
検出されたプルトニウムの量は微量だとしており、原子力機構の明石真言執行役は「薬の効果でプルトニウムが排出されていると見ている。量はごく微量で、健康にすぐに影響が出るものではない」などとコメントしています。
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蒸暑い季節になってきましたね。
こんな季節は部屋でクーラーをきかせて外に出たくない!なんて人も居ることでしょう。

ところで、クーラーを使えば使うほどに地球温暖化が加速すると聞いたことは無いでしょうか。
温暖化によって海面水位が上昇しホッキョクグマが住めなくなる!とか。
実は地球温暖化そのものが嘘であるという声が多く上がっています。
しかしメディアはその事実を公表せず、温暖化対策の新商品などをよく紹介したりしています。

今回は地球温暖化が嘘だという事について書かれた記事があるので紹介します。
~以下リンクより抜粋~
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オーストラリアの近くに「ツバル」という島国があります。
あれは、温暖化により極地の氷が解けて、海水が増え、沈みかけていると言われています。
が、実はその真逆で、島が沈んでいるだけで海面が上昇しているわけではないのです。
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