学者とマスコミが人類を破滅に導く

お金の力の特権独裁者と、武力(軍隊・警察)の特権独裁者は、「経済学」や「犯罪学」によってその正体は巧妙に隠されてきた。

経済学は「信用創造」に触れず、犯罪学は「戦争責任」に触れない。
この隠蔽に切込んだ記事を紹介します。

隠蔽は更に
お金と権威に操られた「学者」は、学問の世界を独占して他言を許さない。
さらに同様に操られたマスコミは、一方的な発信で共認を支配する。
ことで包み隠されてきた。

この巧妙な支配と搾取の(隠蔽の)大仕掛けは、驚嘆に値する!

「杉並からの情報発信です」
リンク
より引用

~以下引用~

■(加筆訂正版) なぜ『経済学』に『信用創造』というキーワードがないのか?なぜ『犯罪学』に『権力犯罪』というキーワードがないのか?

▲なぜ『経済学』に『信用創造』というキーワードがないのか?
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以下、シャンティフーラ(リンク)より引用

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何百人もの “ワクチンを受けた” 子供たちがインフルで死ぬ――メディアは報道管制
ビッグファーマは死亡者数の隠ぺいに非常体勢

CDC によれば、今年のインフルエンザは、この時点ですでに 44,116 名を殺している

何百というワクチンを受けた子供たちが、アメリカ全土で、インフル注射を受けた後、死んでいると言われる。主流メディアは、ビッグファーマが、このスキャンダルを隠ぺいしようとするのに応じて、この統計を報道していない。
リンク

CDC(米疾病予防管理センター)によれば、今年のインフルエンザは、この時点で、44,116名の命を奪っているが、これは、インフル・ワクチンが、今年の特別タチの悪い、H3N2変種と戦う力がないからだという。

(中略)
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チェルノブイリの30年前に大惨事を起したロシアウラルの核施設から17年9月に放射性物質が放出された。
ロシアの核施設大事故といえば1986年におきたチェルノブイリが有名ですが、実はその30年前の1957年に、ウラル地方マヤ-クで高レベル放射性廃棄物を貯蔵していたタンクが爆発を起し、大量の放射性物質が大気中に放出される大惨事となる事故が発生した。

ところが当時のソ連政府は事故を全面的に隠蔽し、施設にもっとも近かった1万人には事情を告げずに避難をさせただけで、周辺住民27万人は、高レベルの放射能に晒された。
リンク(ウラル核惨事)

事故はチェルノブイリ、福島第一原発事故に匹敵する「史上最大の核惨事の一つ」とされることになる。
しかし、その実態は反体制派科学者ジョレス・メドベージェスが70年代に西側に亡命して「ウラルの核惨事」について詳細な論文を発表するまで、旧ソ連系以外ではほとんど知られていなかった。

・今回の放出事故はロシア側の言うように人体や環境への影響は殆どない。ただしロシアの相変わらずの隠蔽体質は変わらず、当初「西側のスパイ衛生が欧州上空で大気圏に再突入したときに、漏れたもの」という珍説を発表していた。
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