学者とマスコミが人類を破滅に導く

6月19日に再入院が決まった「大洗研究開発センター」の施設で被ばくした作業員5人全員の尿からプルトニウムを検出。原子力機構の明石真言執行役は「量はごく微量で健康にすぐに影響が出るものではない」とコメント。

情報速報ドットコムリンクより、以下転載。
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再入院した被ばく作業員、5人全員の尿からプルトニウム!「健康にすぐに影響が出るものではない」

6月19日に再入院が決まった「大洗研究開発センター」の施設で被ばくした作業員ですが、5人全員の尿からプルトニウムを検出した事が分かりました。

報道記事によると、6月13日に肺の検出でプルトニウムが検出されなかったことから作業員の退院が決定しますが、その後の検査で尿からプルトニウムが検出されたことから再入院が決まったとのことです。
検出されたプルトニウムの量は微量だとしており、原子力機構の明石真言執行役は「薬の効果でプルトニウムが排出されていると見ている。量はごく微量で、健康にすぐに影響が出るものではない」などとコメントしています。
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蒸暑い季節になってきましたね。
こんな季節は部屋でクーラーをきかせて外に出たくない!なんて人も居ることでしょう。

ところで、クーラーを使えば使うほどに地球温暖化が加速すると聞いたことは無いでしょうか。
温暖化によって海面水位が上昇しホッキョクグマが住めなくなる!とか。
実は地球温暖化そのものが嘘であるという声が多く上がっています。
しかしメディアはその事実を公表せず、温暖化対策の新商品などをよく紹介したりしています。

今回は地球温暖化が嘘だという事について書かれた記事があるので紹介します。
~以下リンクより抜粋~
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オーストラリアの近くに「ツバル」という島国があります。
あれは、温暖化により極地の氷が解けて、海水が増え、沈みかけていると言われています。
が、実はその真逆で、島が沈んでいるだけで海面が上昇しているわけではないのです。
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長周新聞よりリンク

東海村臨界事故を彷彿とさせる事故が茨城県大洗町にある日本原子力研究開発機構の研究施設で起き、5人の作業員が被曝した。1人の作業員の肺から検出された2万2000ベクレルのプルトニウム239の危険性について、専門家は「聞いたことがないほど大きな値」なのだと述べ、5人の安否を気遣っている。それほど危険極まりない量の放射能を浴び、内部被曝したのだった。東海村臨界事故で亡くなった大内、篠原両氏と同じく、作業員たちは千葉県にある放医研に緊急搬送された。

  事故の直後、5人は3時間にわたって放射性物質が飛び散った室内にそのまま待たされたという。事故など想定しておらず、急きょ除染場所を設置するために時間を要したからだ。ウランとプルトニウムを容器に封入してから26年間、一度も中身を点検しなかったことも含めて、いかにずさんな体制だったかを示している。被曝することがわかりきった部屋に3時間も待機することを命じられた作業員たちはいったいどんな思いだったろうか。

  東海村臨界事故、福島第一原発の爆発事故に続いて、またも原子力災害はくり返された。犠牲になるのはいつも末端の作業員である。
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