学者とマスコミが人類を破滅に導く

以下リンクより




 「夢のエネルギー」核融合発電の実現に向け一歩前進です。

 岐阜県土岐市の核融合科学研究所は、核融合反応に必要な条件の1つとされるプラズマの温度1億2000万度を達成したと、9日、発表しました。

 核融合科学研究所が実現を目指す核融合発電は、原子核を衝突させて核融合反応を起こし、エネルギーを取り出そうとするものです。

 研究所では、大型ヘリカル装置という装置を使って、原子核と電子がバラバラになって飛び交う「プラズマ状態」を作り出しています。

 プラズマは、温度が高いほど性能がよいとされ、1億2000万度に達することが核融合反応を起こすのに必要な条件の1つですが、これまでの水素を使った実験では、9400万度が最高でした。
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もともと根拠が怪しいとされていた、CO2による温暖化という議論がトランプ大統領のパリ協定離脱宣言から、正面切って検証されるのか。
日本のマスコミは一切「温暖化のウソ」について明言しない。

以下引用 リンク

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アメリカのトランプ大統領が1日(日本時間2日未明)、自国に不利な協定であり、自国の経済を損なうとして、地球温暖化対策の国際ルールであるパリ協定から離脱することを発表した。世界2位の温室効果ガス排出国であるアメリカが、同協定から離脱することで「協定が形骸化する」「地球環境を破壊する」と、日本のマスコミも連日多くの紙面と時間を割いて非難している。もともとアメリカのゴア元副大統領が音頭をとって仕掛けたはずのキャンペーンだが、トランプの離脱表明まできて、科学者の異なる見地を封じてきた地球温暖化・CO2主因説、またそれを大前提に巨額の資金を注ぎ込んできた温暖化対策について、正面から検証することが求められている。

中略
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福島原発、人々の関心薄らいでくるようだ。巨大鉄のカーテン設置開始されたとの報道、我々の視線を向け続けよう。



福島第一原発3号機 核燃料撤去へ巨大カバー設置開始ーーー引用ーーー
リンク

6年前の事故で壊れた東京電力福島第一原子力発電所3号機の使用済み燃料プールに残されている、560体余りの核燃料を取り出すため、放射性物質の飛散などを防ぐ巨大なカバーの設置作業が、2日朝から始まりました。

福島第一原子力発電所3号機の使用済み燃料プールには、未使用のものを含めて今も566体の核燃料が残されていて、東京電力は来年度取り出しを行う方針です。

その準備として、これまでに原子炉建屋の周囲の土台や作業用の床の設営が終わり、2日からは、放射性物質の飛散や、作業の妨げとなる風を防ぐドーム型の金属製のカバーの設置が始まりました。
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