学者とマスコミが人類を破滅に導く

「真っ当な対策があれば、原発事故はなかった」 地震学者・島崎氏が見たもの(8/23(木) 9:14 配信)リンク より
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研究は何のためにやっているのか?⇒人々の生活のためにやっているはず!
 権力をもつ集団あるいは個人の都合(自分に立脚した損得勘定)によって、研究で得られた事実が捻じ曲げられていては、進歩しない。

発表して変わっていたかと言われても、タラレバの話なので何とも言えない。しかし、事実を捻じ曲げているということはもっと拡散され、現行の制度や体制に対して人々の意識が向き顕在化いかなければと強く思う!



takajin
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simatyan2のブログより引用します。
リンク
(以下引用)

世界にバレ始めた、政府とマスコミが隠す福島の真実!

 190ヵ国以上で配信事業を展開するNetflix(ネットフリックス)。
その番組の一つに「世界の現実旅行」というのがあります。
リンク

その第2話に日本の福島が取り上げられました。

 しかし、避難指示が解除された場所に行ったら、チェルノブイリ立ち入り禁止区域以上の数値が出たそうです。

さらには、最終的に安全と言われる数値の50倍以上を叩き出して、全員一致でツアー中止になったそうです。

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気象庁は、先月、2018年7月の気象が超異常であったことを発表した。

この異常気象について、気象庁もNHKも政府機関も、口をそろえて「気球温暖化」と言い張っているのだが、この理屈には、ひどいウソがある。

東海アマログリンクはCO2温暖化脅威説は世紀の暴論-寒冷化と経済行為による森林と農地の喪失こそ大問題-名城大学商学部 槌田 敦様の説に賛同を示している。

以下抜粋引用
そもそも、先進各国が一致した「地球温暖化」の原因である、二酸化炭素増加説は、すでに20年も前に、槌田教授が論破している。

地球温暖化説の学者たちが理由として挙げたのは、「二酸化炭素の増加による温室効果」であるが、槌田氏は、これを真っ赤なウソと決めつけた。

国連などの環境調査資料から、実は、二酸化炭素の増加によって温暖化が起きるのではなく、温暖化の結果、二酸化炭素が増加するとの真実を明らかにしたのである。

むしろ、真の原因は、資本の論理だけによって進められた、環境を守る意思のない「森林伐採」にあると指摘している。
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