学者とマスコミが人類を破滅に導く

2016年05月

現在も全村避難を強いられてる福島県飯舘村では家畜の原因不明の病気や、生後1ヶ月以内の死亡が増えているようです。

震災のあと AFTER 3.11
2013.3.20 福島県飯舘村 「大変なことが起こっているよ」(リンク)より引用します。

/////////////////////////以下引用/////////////////////////
(前略)
映画にでも出てきそうな美しい村に震災以前は6000人の人が暮らしていたそうです。しかし、今は数えるほど。放射能の影響で全村避難を強いられていますが、この村にたった1人牧場に残り馬の世話を続けている人がいました。細川徳栄さん、飯舘村で3代続く家畜商の方です。

細川さんは会うなり「この国は狂ってる。大変なことが起こってるよ」と切り出すと、挨拶も早々に牧場へと案内してくれました。この数週間で馬がバタバタと倒れはじめたんだそうです。牧場には32頭の馬がいましたが、そのうちの4頭はヨロヨロと腰が立たない状態で、一番症状がヒドい白いミニチュアホースは毛並みもボロボロ。同行した獣医さんの診察では目に黄疸症状が出ていて、原因は不明ですが肝臓をやられているようでした。何より膝がガクガクと崩れることを不思議がっていました。細川さんは「こいつはもう今月もたないと思うんだ。かわいそうに」と言いながら横たわる馬を撫でていました。牧場の脇を野生の猪が突っ切っていきました。
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リンクより引用します。

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2012年04月22日に福島の子どもたちからの手紙「わたしは何さいまで生きられますか?」として、福島の子どもたちの手紙を紹介しました。


書き出しは、次の文で始まっていました。

「わたしは、何さいまで生きられますか?」

なんと、胸を打つ言葉でしょうか。プレゼンでこの文章を読むときには、少しだけ声がうわずっていました。ところが、この手紙自体が改ざんされていたと本日コメント欄で教えていただき、その関連資料を知らないかツイッターで聞きましたところ、恐ろしい事実がわかりました。

当該部分のみ比較します。
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以下は、原発問題リンクからの引用です。
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胎児のころから生体濃縮は始まる>大人の100~千倍。ヨウ素131、空気中から植物体内に1000万倍も濃縮
2013-05-15 01:09:27 | 放射能汚染胎児のころから生体濃縮は始まる>大人の100~千倍。

ヨウ素131は、空気中から植物体内に1000万倍も濃縮

胎児のころから生体濃縮は始まっている (Unknown)
2011-04-29 14:02:47
放射性物質は若い者優先に取り込まれます。
母体よりも胎児に優先的に取り込まれ、濃縮されます。

卵子の細胞や精巣は胎児の時から既にありますから、
生まれながらに甲状腺や性腺に問題が出ているはずです。
チェルノブイリの事故後に胎児や思春期までに低線量ひばくであっても
影響を受けた世代が子供を産み、被ばくしていないはずの子供ががんになるなど
現在進行形で被害者が出ているのです。
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東京で題の通り放射性降下物が増加しているようです。
原因はおそらく地上に溜まった物質が舞い上がったものとされていますので、自衛の必要性が高まっています。

それにしても、政府マスコミはいつまで、放射性物質の飛散情報や蓄積情報を隠し続けるつもりなのだろうか?
汚染は確実に蓄積される。

以下、武田邦彦(中部大学)ブログより引用
リンク

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東京の放射性降下物(セシウムだけ)が増加している。

(東京)2012年平均月1平方メートルあたり12ベクレルだったのが、2013年2月は8.6ベクレル、3月は39ベクレル、4月は64ベクレルと急増している。このレベルは事故直後の5月148ベクレル、6月36ベクレルと同じレベルで何かが起こらないとこんなことはない。

さらにこれまでの累積降下量はセシウムだけで16600ベクレルに達している。
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日本の政治、マスコミはアメリカに握られている。
当然に原発事故の製作、報道もアメリカの指揮下だろう。

反米のイランラジオは、次のように非難報道しています。
米国管理下のニュースソースしかを持たない方必読です。

以下、イランラジオからの引用です
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■原発事故から2年後の福島では、何が起こっているのか?
 
IAEA・国際原子力機関の措置の不十分さと、その差別的な対応を証明する、たった1つの例を挙げるとすれば、福島第1原発事故で事足りるであろう。あの大惨事から2年が経過し、自然環境がこれほどの規模で破壊されたにもかかわらず、IAEAは福島原発をどのように管理しているのだろうか?これについて、グローバル・リサーチは次のように報告している。続きを読む

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