学者とマスコミはグルで観念支配している

2016年08月

ワクチンや抗生物質といった無数の製薬が製造されてきた背景には、ルイ・バスツールの「細菌理論」という定説がある。現代医学においても信奉されている理論だ。しかし、ルイ・バスツール本人が亡くなる前に自ら間違いを認めていた。

そして、変わり者扱いされたアントワーヌ・ベジャンは、逆に、体の新陳代謝や免疫システムを正常にしておくことが病気に対する防御となる「細胞理論」を展開していた。

当然、医療業界,製薬会社にとっては、前者の「細菌理論」の方が利益を生む。本来あるべき「細胞理論」に蓋をして、現代までウソをつき続けてきた。その罪は深いのではないか?

ちょっと意外な健康情報
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パスツールの細菌理論は間違っていたことを臨終の際に本人が認めた?
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転載になるが、「なるほど」と思う内容のサイトがあったので紹介します。
如何に今の医学が間違っているかわかるひとつの材料です。
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「石綿としお後援会」リンク より

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■東海村原発、危機一髪!

■5月20日、長生村にて東海村村長村上氏の講演が行われました。
マスコミも政府もほとんど報道していませんが、東海村原発ですが実は爆発寸前でした。
ここからは、村上東海村村長のお話です。

「昨年3月の大震災で、東海村は震度6強で、5.4mの津波を受けました。原発の電源は断たれ、非常用電源3台のうち、1台が津波でダウン、原子炉内が高圧になり危険でしたのでベント(原子炉内の高圧ガスを抜く)を170回行いました。
幸い海辺に6.1mの防護壁を1日半前に完成していました。
70cmの差で津波を防ぐことができて2台の非常用電源が動き出しました。
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・原子炉の軍事攻撃と事故に長期的により発生する健康被害や除染が困難であることを政府は知っていた。
・さらに「除染の困難さを知りながらも手抜き除染」にかんするスクープ報道を朝日新聞はおこなった。まさにスクープネタとして扱っている。
・そして何より許せないのはガンの発生に関する長期的影響と除染が困難であるという箇所についてはふれていないことである。

以下エコーニュースより引用です。
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日本政府・外務省の委託研究として1984年に作成された原子炉の軍事攻撃と事故に関するレポートのなかで、長期的に発生する健康被害や、除染事業の困難さについての予測もおこなわれていたことが判りました。
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2011年3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震では、切り立った津波の発生原因は震源地付近に存在している分岐断層がプレートの跳ね上がりで垂直に飛び出して発生したとされる説が最有力であった。

しかし、3年近く経過して初めて特定された。磁場データーより

津波の発生は、震源の北東約100kmの場所だったのだ。

リンクより引用します

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東日本大震災で発生した津波が巨大化した原因となった場所が、3年近く経過して初めて特定された。
この衝撃的なニュースは、大きく取り上げられることなく流されていた。
津波の発生場所は、これまでずっと東北太平洋沖震源のすぐ東側の場所だとされてきた。

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ここまでやるか!数値が低く出るように細工まで施すとは...
お上対する市民の不信感は増すばかりだ!

とある原発の溶融貫通(メルトスルー)リンクより
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「線量計に細工が!-- 石岡市内100箇所以上の放射線量を定期的に測ってきて、線量計を分解してみてわかった!」

東海原発の廃炉を求める石岡市民の会 合田寅彦

私たちは一昨年から石岡市内の100箇所以上の通学路、公共施設、農道、コンビニなどの地表の放射線量を定期的に測ってきました。

事故から2年が経とうというのに放射能数値は下がるというよりむしろ上がっている状態です。

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