学者とマスコミが人類を破滅に導く

2017年01月

『日本に原発が導入されたときに作られた異常なルール』(NAVERまとめ)リンクより転載します。
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●原子力災害には賠償責任の上限が設定されている

政令で定める原子炉の運転等については、千二百億円以内で政令で定める金額とする。以下「賠償措置額」という。
出典
原子力損害の賠償に関する法律 第七条

全責任を一旦事業者に負わせ、事業者が事故のリスクに見合った保険料を払い、払った保険料を電気料金に上乗せするのが普通の事業です。しかし、原子力発電には、賠償責任に上限が設定されました。被害が一定金額を超えたら納税者の責任ということがあらかじめ約束されてしまったのです。
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4度目の「311」が来た。4年前の津波と原発災害は忘れられない。
一方、70年前の「310」東京大空襲は風化しかかっている。しかし、アメリカという国家と日本の統合階級の大罪は絶対に忘れてはならない。
リンクより引用します。怒りを覚える記事です。

・・・・・・・・・・・・・・引用開始・・・・・・・・・・・・・・
無惨な殺戮繰り広げた米軍 東京大空襲から70年 中東空爆と重なる姿 2015年3月11日付

太平洋戦争末期の1945年3月10日、米軍によって一夜にして10万人が焼き殺された東京大空襲から70年を迎えた。アメリカに抱えられた首相が、「邦人保護」や「集団的自衛権」を叫び、平和主義を覆して日本をふたたび武力参戦の道にひきずりこもうとしている今、そのアメリカがなにをし、どのようにして日本を占領したか鮮明にしなければならない。全民族的な規模で動員され、320万人もの犠牲者を強いられた第2次大戦の経験を語り継ぎ、二度と戦争をくり返させないために独立と平和の世論を全国的に巻き起こすことが求められている。

(中略)
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どうもエリート・富裕層が、何かを強烈に恐れて逃げ出している。秘密施設?を作って逃げ込んだり、外国の田舎に広大な土地を買ったり・・・。

時代は、いよいよ市場社会末期、金融資産を土地資産に変えて逃げ切ろうとしているのか?また、自分たちが、あまりにあこぎなことをやってきたので、市民の暴動・報復を恐れているのか?

金貸しが作った近代社会の統合階級が逃げ出しているということは、近代社会の崩壊の序章なのかも知れない。

リンクより
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2012年12月9日放送のコモンセンス・ショーのインタビューでジム・マーズ氏は、既に400人~500人ものトップレベルの銀行家が自分の地位を捨てて退職しどこかに身を隠し始めた、と伝えていました。
エリートらは自分達だけが避難できる秘密施設を建設しました。何かとんでもないことが起こるということをエリートらは知っていたのです。そのため彼らはその脅威に対する準備を開始したのです。

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>現代医学が限界が見え出してきた今、ケルブラウンの元素転換、千島学説、ネサンのソマチッドなど、生体の中で起きる、現代医学では説明(理解)できないが現実事象と合致するような学説は山ほどある。(322769)

かつて世間を騒がせた小保方さんのSTAP細胞。この発見も上記の学説達と同じように利権圧力に消されてしまった有益な発見(学説)と言えよう。
ところが、数年後独ハイデルベルク大、米ハーバード大など多くの海外大学が STAP現象の再現に成功させ、特許取得に動いている(315496)(リンク)が、今も日本のマスコミは一切報じていない。

実はSTAP細胞もまた、千島学説と同じ理論にたどり着く。

このように、マスコミなどで消されるもしくは圧力のかかる学説や理論は、真実を言い当てていると見たほうが良いことがわかってくる。

「STAP細胞はあった!」(リンク)より引用

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「ソマチッドと714Xの真実」(リンク
を著した故・稲田芳弘氏の奥様で、自身もジャーナリストとして活躍されている稲田陽子氏が、 Crative SpaceというHPでSTAP細胞に関して述べておられる記事が興味深いので紹介したい。

リンク


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4年の歳月を経て、ようやく報道へ。

作戦参加者全体に対する被爆者の割合が、福島住人全体に対する被爆者の割合より多い点?なぜ今報道?311が近いから?逆になぜ今まで報道しなかったのか?改めて疑問がわいてくる。

とってもきになるinfoリンク

「トモダチ作戦」の米兵が放射線被ばくによる健康被害で東電を訴える
3月7日のTBS『報道特集』にて、2011年の東日本大震災の際に救援・支援活動に来てくれたアメリカ軍による「トモダチ作戦」に参加したロナルドレーガンの乗組員の米兵が放射線被ばくで健康被害を起こしているということで東電を相手に訴訟という特集が話題になっています。

ウキペディアより、トモダチ作戦とはリンク
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