学者とマスコミが人類を破滅に導く

2017年06月

すでに放射能を無害化する発見があるのになぜ広まっていかないのでしょうか?
まだ実用化に至ってないから?
効果の大きさがいまいちだから?
理由は全くちがうところにありそうです。
リンク  「黄金時代へ」さんより引用します。
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◆EM菌による凄い除染効果、2万ベクレルが5千ベクレルに激減!
また私はヴァストゥ的に見て、土地の浄化に大変役立つということで、10数年前からEM菌を土地に撒くこと薦めていますが、このEM菌による除染が、大変有効であることが上記実験同様実証されています。
EM菌(Effective Microorganisms の頭文字に由来。)とは、光合成菌、乳酸菌、酵母などの複数の有用な微生物を共生させた有用微生物群のこです。
EM菌の開発者比嘉照夫氏(名桜大学付属・国際EM技術研究所所長、教授)らのグループが飯舘村の20アールのブルベリー農園でEM菌の除染効果の実験をしました。
検査方法は、文科省の「環境試料採取法」と農水省の「通知」に従い、深さ15cmまでの土を採取して、第三者機関である㈱同位体研究所に送付して、計測を委託したものです。
その結果、実験前2万ベクレル(1kg当り)もあった土壌が、EM菌を散布した1ヵ月目に40%減、2ヵ月後には75%減の5千ベクレルまで激減していたのです。
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様々な駆け引きはあったのだろうが、自分自身『科学のおかしさ』を薄々感じての発言のように感じる。

《以下引用》リンク

天才科学者というと“常軌を逸したおじさん”を思い浮かべるかもしれないが,彼はそんなイメージとはほど遠く,むしろ魅力的な科学者の典型となった。放射能に対する恐怖が高まった1950年代,核物理学の“マッドサイエンティスト”たちが傲慢で無思慮な野望を抱いているのではないかと人々が危惧をつのらせた時期にあっても,ことアインシュタインについては,そのような心配は無用だった。

これは単に彼の知的業績から来たものではない。人々は彼に共感を抱いた。彼が健全な政治的目的を達成しようと,自身の名声を慎み深く,しかし力強く行使したのが1つの理由だろう。

 彼が政治に関与したのは権力を求めたからではなく,歴史上最も忌まわしい兵器の開発に不本意ながら力を貸すことになった者としてその責任を果たし,間違ったことを正そうとする衷心からの思いによる。
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二酸化炭素税という最悪の詐欺リンクから引用させていただきます。
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日本は欧米に見習って時代遅れの地球温暖化詐欺を強化するのでしょうか。
二酸化炭素が温暖化の原因ではないということは既に世界中の人々が知っていることです。また温暖化ビジネスも金儲けのために作り上げられたものです。。。今後は温暖化ではなく寒冷化が心配されているのに。。。
環境省は企業や家庭に二酸化炭素税を課すことを考えているようです。
とんでもありません。そのようなことしかできない環境省なら消滅してほしいです。日本には無駄な官庁が多すぎます。。。
ゴミの量によって二酸化炭素税の額が決められるのでしょうか。温暖化詐欺に閑古鳥がないている環境省は新たなビジネス(詐欺)と税収を増やし、存在感を高めるために、二酸化炭素税を考えているのでしょうか。
新たな省庁を創ることは、ずる賢い詐欺師の官僚を増やすだけです。
二酸化炭素税は全くのナンセンス。環境省には抗議する必要がありますね。

リンク

日本版カーボンプライシングの導入検討へ
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 夏場のクールビズで「設定温度は28℃」。特に根拠のない数字だったとは!

では、職場や学校、生活の場で「快適で能率の上がる環境」とは? 「こう決まっているから」ではなく、改めて考えてみたいです。 

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環境省がクールビズ見直し検討へ!「室温28度は科学的根拠ない」「なんとなく28度だった」 リンク

2005年から開始された「クールビズ」ですが、旗振り役の環境省が見直しを示唆しました。
報道記事によると、クールビズで決められている28℃という気温には科学的な根拠がなく、盛山正仁・法務副大臣が「なんとなく28度でスタートし、独り歩きしてきた。働きやすさの観点から検討しては」と述べ、クールビズ制度の変更を示唆したとのことです。

クールビズ制度は地球温暖化対策の一環として宣伝的な意味合いがありましたが、実際にはあまり効果は無いと言われています。
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闇雲に不安を煽るわけにはいかないが、
>福島・浪江の火事 「放射性物質拡散」コラム掲載の和歌山地方紙「紀伊民報」が“謝罪”(産経ニュース)
している。

スプートニクには、
>チェルノブイリの森林火災の消火にあたったグリーンピースロシアの消防士、アントン・ベネスラフスキー氏の見解として、除染の行われていない森林の火災では放射性物質が空中に舞い上がり、風によって運ばれる危険性があることが指摘されていた。

もはや、原発に関する情報は、個々人の判断に委ねられるしかないのか。

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スプートニク日本より
リンク
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