学者とマスコミが人類を破滅に導く

2017年08月


リンクより転載します
---------------------------------
ワクチンの強制法が導入されたカリフォルニアで自閉症の児童の割合が急増していることが新しい統計から明らかになりました。

カリフォルニアでワクチンを強制化する「SB277」(議会法案277号)法がジェリー・ブラウン知事が署名し、施行された際は大きな議論を巻き起こしましたが、その直後、自閉症の児童の割合が17%と大きく急増しています。

カリフォルニア州で可決されて大議論を起こしたワクチン強制法では、個人的、あるいは宗教的な理由によってもワクチンの接種が免除されません。ワクチンの接種率を上げることが同法の目的です。

2016年のカリフォルニアの公立学校で自閉症の児童の割合が全体として7%も上昇していましたが、中でも幼稚園児では17%と目立った上昇がみられました。

 地方紙のサクラメント・ビーの報道によると、自閉症と診断を受けた児童の数は2001年と比較して7倍になっているということです。

続きを読む

地球温暖化論は間違っているという説は、以前からあるのだが、世論はどちらが正しいか問う追求に至らない。

何故なら、主犯がマスコミによる世論操縦をしているからだ。

結果、地球温暖化は(盲信させて)正しいと云う世論を作りだしてきている。

トランプは、彼らと違う位置に立っているらしい。

だから、世論はトランプのパリ協定離脱に、マスコミは大クレーム。

<以下引用>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
米トランプ政権のパリ協定離脱は正しい…地球温暖化論は間違っている可能性(Business Journal)
文=筈井利人/経済ジャーナリスト Business Journal
リンク


 米トランプ政権が6月、気候変動対策の国際的枠組みである「パリ協定」から離脱すると表明し、「人類の未来に対する背信行為」(毎日新聞社説)などと非難を浴びている。米国内でも一部の保守系メディアを除き、批判が多い。ニューヨーク・タイムズは「同盟国を動揺させ、ビジネス界に背き、競争力や雇用を脅かし、米国のリーダーシップを無駄にする」などと論じた。
続きを読む

Wantonのブログ(リンク)さんより引用

---------------------------------
同じ幼稚園の園児2人が死亡 感染症か、川崎市が調査へ
リンク

川崎市は14日、同市川崎区の私立大師幼稚園に通っていた男児と女児の計2人が今月、帰宅後に相次いで死亡したと発表した。感染症による病死の疑いがあるとして市が原因を調べているが、ウイルスや細菌の特定には至っていないという。他の園児に目立った症状は出ていないという。

市によると、2人とも4歳で、同じクラス。
6日に女児が、12日に男児がそれぞれ自宅から市内の病院に救急搬送されたが、死亡が確認された。
女児は4日から吐き気を訴え、同日に医療機関で急性胃腸炎との診断を受けた。男児は12日朝から発熱し、同日昼前にはけいれんを起こしていた。

神奈川県警川崎署から12日午後、2人の死亡が確認されたという連絡が川崎区役所にあった。死因は分かっていないという。
(中略)
続きを読む

すい臓、糖尿病、肺がんが急増し、それは生活習慣・食生活の問題だとされているが、合理的に説明できる根拠は無い。それに対して、下記の統計からの状況判断は、かなり整合している。

そうすると、人体に悪影響を及ぼしてきた人工物質のうち、最大原因は放射性物質であり、金儲けのためにこの物質を放出する集団が、タバコ害悪説などの偽情報を流し、真の原因を隠蔽している可能性がたかい。

////////////////////////////////////////////////////

日本人の膵臓がんは戦後12倍。核実験と膵臓の病気はシンクロしている
(リンク)より引用

アーネスト・スターングラス(Ernest Joachim Sternglass)という著名なアメリカの物理学者が、今年の2月、91歳で亡くなりました。冷戦時代の核実験によって世界中に降り注がれた放射性降下物と、原発から出て来る放射性廃棄物による人体への健康被害について、広範な疫学調査を行い、議会の公聴会に証人としても呼ばれた学者です。
《中略》
そのスターングラス博士が、2006年の2月、初来日し、青森県の六ヶ所村の核再処理施設を視察した後、青森市で講演を行いました。
続きを読む

続きです
引用
////////////////////////////////////////////////////

【スライド17】
同様に東北大学のデータです。これはアメリカ(非白人)と日本の男性のガン死亡率を比べたものです。
1920年から1945年まで、この間、喫煙率や化学物質の量が増加し、また石油、ガス、石炭の消費量増加による大気汚染も増加しているにもかかわらず、日本ではほとんどガンの増加はありません。非常に重要なのは、このことを理解しないと放射能を理解することができません。

1945年以降、ガンによる死亡率が急に上昇し、1962年にまでに42%増加します。それ以前に、アメリカと日本で少し減少したところがありますが、これは核実験を一時停止した時期です。これらは核降下物の低レベル放射線が原因であることの強力な証拠です。しかし、政府は、その量があまりにも低すぎて検出できないと主張しています。

【スライド18】

これは1970年以降の日本の原子力エネルギー生産量を示したものです。一時増加が止まった時期もありますが、最近では急激に上昇しています。これは原子炉の稼働率をなるべく上げるようにしているからです。アメリカも同じです。
続きを読む

このページのトップヘ