学者とマスコミはグルで観念支配している

2017年08月

続きです
引用
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【スライド17】
同様に東北大学のデータです。これはアメリカ(非白人)と日本の男性のガン死亡率を比べたものです。
1920年から1945年まで、この間、喫煙率や化学物質の量が増加し、また石油、ガス、石炭の消費量増加による大気汚染も増加しているにもかかわらず、日本ではほとんどガンの増加はありません。非常に重要なのは、このことを理解しないと放射能を理解することができません。

1945年以降、ガンによる死亡率が急に上昇し、1962年にまでに42%増加します。それ以前に、アメリカと日本で少し減少したところがありますが、これは核実験を一時停止した時期です。これらは核降下物の低レベル放射線が原因であることの強力な証拠です。しかし、政府は、その量があまりにも低すぎて検出できないと主張しています。

【スライド18】

これは1970年以降の日本の原子力エネルギー生産量を示したものです。一時増加が止まった時期もありますが、最近では急激に上昇しています。これは原子炉の稼働率をなるべく上げるようにしているからです。アメリカも同じです。
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表題の記事が「ようさんの日記」にありました。虎ノ門ニュース武田通信よりの引用です。
これを読むと、タバコは有害って、事実とは無縁の世界にあるようです・・・。
引用させて頂きます。
リンク
以下引用
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武田さん「禁煙学会というのをまずやめてくれ。禁煙というのは方向性を言っている。タバコが人体に及ぼす影響の研究グループならかまわない。学術が方向性を持ってはいけない。

タバコは頭を整理するのに大切だ。タバコを吸えば肺疾患になるのも事実だ。40くらいまでタバコを吸ってきて、突然やめろと言われてやめた人が心理的ストレスでおかしくなったという人もいる。

人に迷惑が掛からない限りは趣向は大切にした方がいい。タバコは人類にどうなのか。お酒と同じようにタバコに強い人もいれば弱い人もいる。

タバコ産業の助成を受けた論文はNO。しかし禁煙の論文の多くは厚生労働省などから金をもらっている。国立がんセンターの研究も全部そう。
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