学者とマスコミはグルで頭脳支配

2018年09月

「真っ当な対策があれば、原発事故はなかった」 地震学者・島崎氏が見たもの(8/23(木) 9:14 配信)リンク より
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研究は何のためにやっているのか?⇒人々の生活のためにやっているはず!
 権力をもつ集団あるいは個人の都合(自分に立脚した損得勘定)によって、研究で得られた事実が捻じ曲げられていては、進歩しない。

発表して変わっていたかと言われても、タラレバの話なので何とも言えない。しかし、事実を捻じ曲げているということはもっと拡散され、現行の制度や体制に対して人々の意識が向き顕在化いかなければと強く思う!



takajin

simatyan2のブログより引用します。
リンク
(以下引用)

世界にバレ始めた、政府とマスコミが隠す福島の真実!

 190ヵ国以上で配信事業を展開するNetflix(ネットフリックス)。
その番組の一つに「世界の現実旅行」というのがあります。
リンク

その第2話に日本の福島が取り上げられました。

 しかし、避難指示が解除された場所に行ったら、チェルノブイリ立ち入り禁止区域以上の数値が出たそうです。

さらには、最終的に安全と言われる数値の50倍以上を叩き出して、全員一致でツアー中止になったそうです。

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気象庁は、先月、2018年7月の気象が超異常であったことを発表した。

この異常気象について、気象庁もNHKも政府機関も、口をそろえて「気球温暖化」と言い張っているのだが、この理屈には、ひどいウソがある。

東海アマログリンクはCO2温暖化脅威説は世紀の暴論-寒冷化と経済行為による森林と農地の喪失こそ大問題-名城大学商学部 槌田 敦様の説に賛同を示している。

以下抜粋引用
そもそも、先進各国が一致した「地球温暖化」の原因である、二酸化炭素増加説は、すでに20年も前に、槌田教授が論破している。

地球温暖化説の学者たちが理由として挙げたのは、「二酸化炭素の増加による温室効果」であるが、槌田氏は、これを真っ赤なウソと決めつけた。

国連などの環境調査資料から、実は、二酸化炭素の増加によって温暖化が起きるのではなく、温暖化の結果、二酸化炭素が増加するとの真実を明らかにしたのである。

むしろ、真の原因は、資本の論理だけによって進められた、環境を守る意思のない「森林伐採」にあると指摘している。
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世で言う“地球温暖化”は本当に起こっているのか?

以下参考
https://スピリチュアルライフ.com/2018/02/09/ondanka/

①異常気象=温暖化ではない
②学者は一度口にしたことに対する間違いを認めない
③二酸化炭素の増加と温暖化の因果関係の根拠がない
④氷が溶けても海面は上昇しないしそもそも溶けてもいない
⑤温暖化によってお金を得た人たち

①:そもそも異常気象=温暖化ではありませんが、実際日本の平均気温は上昇していますし、日本の夏はエジプトより暑いです。
ここで疑問なのが、日本より気温が高いはずの熱帯地域でなぜ日本のほうが気温が高いのか?
ようは、日本が気温上昇しているのに対し熱帯地域は平均気温が下がっています。
つまり、日本だけ気温が上昇しています。地球温暖化ではなく日本温暖化です。
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2011年に著書『中国化する日本』が大きな反響を呼び、「気鋭の若手論客」として注目された歴史学者の與那覇潤氏。しかし2014年に激しいうつ状態を体験し、翌年から大学を休職。2017年には離職する。

その與那覇氏が、3年間の沈黙を破って今年4月に刊行した新著『知性は死なない 平成の鬱をこえて』が、増刷で1万部を突破するなど、​いま静かな話題となっている。平成の終わりを前に、緩慢だが着実な機能不全に陥りつつある日本の「知性」を、どう見ているのだろうか。

――『知性は死なない』では、平成のあいだに起こった「グローバル化の逆説」が大きな主題になっていますね。冷戦体制が終わり、人びとがもっと自由に考え、さまざまな生き方を追求できる時代が来るのではないか。平成は当初、そうした期待とともに始まったはずでした。

しかし実際には、「俺たちこそ社会の犠牲者だ、もっと分け前をよこせ」「あいつらはニセ被害者だ、一切の同情は不要!」といった、保護主義・排外主義的なナショナリズムが高まり、平成が終わるいま、日本人は昭和の最末期よりもギスギスしているように感じます。どうして、こうなってしまったのでしょうか。
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