学者とマスコミはグルで頭脳支配

2018年12月


chihointokyoの毒皿ブログリンクより引用します。

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ということで、このブログでも、公儀とか明治の政変で統一したいところですが、途中から読む人の混乱を避けるために、あるていど妥協しています。

さて、そんな政変で誕生した明治政権ですが、たとえ暴力革命だったとしても、本当に悪政を正して「維新(世のいろいろのことが改革されて、みな新しくなること。)」を達成したのであれば、なおさら、記録はすべて残して見せればいいはず。でも、公文書や教科書では薩長にとって都合の悪いことは書かれず、徳川時代の失敗を挽回したかのような美談に変わってしまっているのです。

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福島第1原発からの放射能汚染水を保存するコンテナは、3~4年後には限界に達してしまう。国際原子力機関(IAEA)が、2011年の事故から4度目となる原発の状態評価を行い、こうした帰結に達したとのこと。

日本政府、記者らに提示された前提的なレポートでは、トリチウムに汚染された水の浄水問題を早急に解決するよう呼びかけがなされていた。だがその方法を日本政府が知らないというのに、一体何ができるのだろうか??

(以下、リンクより引用)

毎日、およそ300トンの地下水が福島第1原発の裏山から太平洋の方向に流れてくる。ところがこの水は最終地点に到達する前に事故にあった原子炉に流れ込み、そこで放射能物質と交わって汚染されてしまう。事故から7年たった原発でこれは最も重い問題のひとつとなっている。
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週刊代々木忠より引用
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溶け合えない「私」

オーガズムのとき「溶けちゃう」と言った女の子がいた。それも一人や二人ではない。なかなか男にはわからない感覚だ。僕も最初は「溶けるって、何が溶けるんだ?」と思った。オーガズムの言葉としては「死んじゃう」とか「イッちゃう」というのもある。

 いったい何が「溶け」「死に」「行く」のか? ひと言でいえば、それは「個」ではないかと思う。「個の自分」が溶け、死に、どこかへ行ってしまう。だから、お互いがそうなれれば、自他の境界線もなくなり、ひとつに同化してしまうのではないかと。

 しかし、今は以前にもまして、セックスで溶け合うということが難しくなっている。セックスのマニュアル本だったら、溶け合うためのテクニックが列記されるところだが、事はもっと複雑なようにも思う。
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■糖質制限食は13年の長期トレンドで普及

私は2005年に、日本初の糖質制限食に関する著書『主食を抜けば糖尿病は良くなる!』を刊行しました(2014年に『主食を抜けば糖尿病は良くなる!新版』としてリニューアル)。13年前、あの本を読んだ方のほとんどが、「米やパンを食べないなんて食事じゃない」と言っていたものです。日本糖尿病学会の重鎮の学者や専門医たちも、こぞって反対していました。


それが今では、多くの糖尿病患者にとって糖質制限食は常識になっています。糖尿病でない人たちにも「糖質オフはダイエットによい」ということが広く知られています。ちまたには糖質オフ食品があふれるなど、食産業にも大きな影響を与えました(「急拡大する『糖質制限』市場が日本を救う!」)。もはや糖質制限食は、日本の「食」そのものを大きく変えるメガトレンドになっているのです。
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リンク より


-略-

以下、以前ワタスと一緒に公演したこともある安部芳裕さんの著書を引用しましょう。

○ノーベル賞の背後にあるロスチャイルド人脈
ノーベル賞は、物理学、化学など6種類の分野で顕著な功績を残した人物に贈られる世界的な賞です。

ダイナマイトの発明で巨万の富を築いたアルフレッド・ノーベルの遺言に従って1901年から始まりました。

第1回目の物理学賞受賞者はヴィルヘルム・レントゲン。

第2回目の受賞者は、放射現象に対する磁性の影響の研究でヘンドリック・ローレンツとピーター・ゼーマン。

第3回目の受賞者は、ピエールとマリ・キュリーのキュリー夫妻とアンリ・ベクレル。まさに原子力研究の伝説的先駆者が名を連ねています。
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