学者とマスコミはグルで頭脳支配

2019年12月

 人間の体においては、これまで「脳」に注目が集まっていたが、進化過程において、脳よりも早くに形成され、また、哺乳類の恒温機能の獲得にも関与している可能性もあるのが「腸」。腸、ならびに腸内細菌の果たす役割はまだほとんど解明されていないと言ってもよい状況で、これからの研究に注目が集まると想定される。

リンクより引用します。

※※※以下、引用※※※

2020年4月 摂南大学農学部が新設「腸」の研究で健康サポートの実現を目指す井上 亮教授が応用生物科学科の教授に着任決定

[学校法人常翔学園 摂南大学]

 2020年4月に農学部を新設する摂南大学(大阪府寝屋川市、学長:荻田 喜代一、以下本学)は、農学部 応用生物科学科の教授に、腸から健康をサポートするための研究を行う、井上 亮教授が着任することをご報告します。

 近年、腸内環境を整えて健康づくりを目指そうという「腸活」がブームになっているように、腸内細菌や腸機能など「腸」についての話題に注目が集まっています。

 腸は、食物を消化・吸収するだけの臓器ではなく、高度に発達した免疫系、神経系、内分泌系を備えており、免疫や脳機能の調節にも影響を与える臓器です。そのため、腸の不調はお腹の病気だけでなく、アレルギーや精神の病の原因にもなります。事実、自閉症児は、腸内環境も良くないことがわかっており、これを改善することでイライラなどの常動行動が改善されることも明らかになっています。続きを読む

▼病院チェック15のポイント

 ご近所のあの病院は大丈夫!? 患者は二の次! 儲け至上主義の危ない病院には、こんな傾向がある!

※ここでの「病院」とは、大学病院や公立病院ではない、個人経営の中規模病院を指します。

[1]いつもすいている――待ち時間0分&患者1人あたりの診療時間も十分確保してくれる個人病院が、「長時間待ちの大病院よりいい」は、ありえない。評判が悪く患者が来院しない可能性もある。外来患者が常に少なければ、病院の経営状態が“危険”であるのは間違いない。

[2]スタッフが少ない――医療に関わるスタッフの数をまず確かめよう。治療の成否は「スタッフの充実」如何にかかっている。とくに手術や入院の際、看護師などのスタッフが少なければ少ないほど、医療ミスの確率が上がると頭に入れておきたい。

[3]看護師が忙しそう――「利益第一主義」の病院は、待合室に患者が大勢いるのに、1人の看護師がコマネズミのように忙しく走り回っているのが特徴。「患者サービスより利益追求」のため人件費を削っている可能性がある。医療ミスの不安も高まる!

[4]若い看護師ばかり――ベテラン看護師が1人もいない病院は、要注意。医療や現場を熟知したベテラン看護師がいると、ミスも起きにくくなるという傾向が。看護師が美人で若いとうれしい男性患者もいるが、それだけでは安心して医療を任せられない。

[5]受付が無愛想――接客が下手、または欠如した病院は信頼できない。スタッフ教育が行き届いていない証拠だ。サービス業同様、スタッフが患者の不安を和らげ安心感を与えるのは基本のき。医者の技量だけでは病院は成り立たない。受付があまりに無愛想な個人病院なら、論外のダメ病院だ。

[6]どんな急患も大歓迎――儲け主義の病院は、儲かることなら何でもやる。たとえ専門医がいなくても急患を受け入れれば、どんな処置でも点数は上がる。当直医が整形外科であっても心筋梗塞の患者でさえ受け入れる。これでは助かるものも助からない!

[7]スタッフのユニホームがバラバラ――赤字病院がまず着手するのが経費削減。文具類はすべて薬品メーカーなどからのもらい物に。末期にはスタッフの白衣がない、もしくは各自の自前で統一されなくなる。こうなると使い捨て器具も減菌消毒で使い回しの可能性大!
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医療ミス、過大請求……医療もビジネスである以上、儲け主義の危ない病院も存在する。身を守るにはどうすればいいか。「病院チェック15のポイント」と「医者チェック8つのポイント」を使って、悪徳病院とダメ医者を見分ける目を養おう。

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〇 医療もビジネス、医者は商売人である

 ご存じのとおり、いまは公立病院でさえ倒産する時代。大規模病院がこうなのだから、今後、中小規模病院の倒産や廃院が増え続けるのは確実です。倒産や廃院の原因の多くが、患者数の減少と不況による経営悪化。これこそが、医者と医療をダメにする最大原因なのです。

 経営悪化は医療の質を低下させ、さらには医者のモラルも低下させる。モラルの低下した医者(経営者)は、患者を人間と見ずに被験者として扱うことも。保険料の不正請求は日常茶飯事化し、医療従事者を削減して、患者よりも経営=お金を最重要視するようになります。医療従事者の不足は、医療過誤を引き起こしやすくする。そういった危険な病院(医者)に遭遇しないためには、「健康である」ことが第一ですが、誰もが医者にかかる可能性があるため、患者側の自衛策として、「医療もビジネス」=商売である、と頭に叩き込むことが大切なのです。

 一般企業がそうであるように、病院経営も儲けがなければ先はない。儲けるためには患者を増やし、通い続けてもらうことが必要。だから医者は、薬を大量に処方し、不要な検査を繰り返し、いつまで経っても「もう来なくていいですよ」と、宣言しない。なぜなら、医者は患者が健康になると儲からない仕事だから。もちろん、すべての病院や医者が悪徳なわけではありません。給料は二の次、患者のために身を粉にして働いている医者も多くいることを忘れないでください。
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ケルブランの常温核融合仮説は未だに学界から無視されているが、未だに「カルシウムをとっていないにわとりの生んだ卵がカルシウムでできていいるのはなぜか?」という答えにたどり着いたものはいない。同じように炭がそれ独自の波動を放ち、それが腸内細菌の生育に好影響を与えたという報告に対しても主流派の医学界は無視し続けている。

リンク

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好炭素菌を寒天培地に散布し、恒温器内に数日置くと、培地上にコロニーを形成する。ただし、培地にKClの1%溶液を加えると(これをストレス培地と呼ぼう)、コロニーはできない。

シャーレに張ったストレス培地の片側半分に炭の粉をまくと、炭の粉をまいた半分ではコロニーができたが、残り半分ではコロニーはできない。
驚くべきことに、この現象は、炭の粉が直接細菌に接していなくても起こる。
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いよいよ近代科学そのものが崩壊する。ロシア科学者により20世紀近代科学の象徴だったアメリカ合衆国の月面着陸そのものが「不可能」と断定された。「indeep」より抜粋 リンク

有人宇宙飛行研究の第一人者が非常に興味深い記事をロシアのメディアで見かけました。これは、ロシアの最高学術機関であるロシア科学アカデミーの著名な科学者が、科学的実験に基づいて「人間は地球の磁場圏の外へ出ることはできない」ということをインタビューで述べているもので、すなわち、そこから、

「アメリカは月に行っていないし、今後、火星に行くことも不可能」

だとしているものです。非常に長い記事ですので、まずはその翻訳をご紹介します。ここからとなります。

◆人間は地球の磁気圏外で生き残ることはできない

月に人類が行ったことはあるのだろうか。あるいは、地球の磁場圏の外側の空間に人類が存在することはあったのだろうか。この問いに対しての一般的な答えは古くから知られている。しかし、ここには、真実とは異なることが含まれているにも関わらず、多くの人々はいまだに、過去のアメリカの月への有人飛行と、将来の火星への有人飛行というおとぎ話を信じている。
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