学者とマスコミはグルで頭脳支配

2020年02月

自然と一体に生きてきた時代の変遷を建物から考えてみます。

 変化は100年前の空調機や照明の発明から始まります。正確に言えば昭和40年以降の空調機と照明の普及以降のここ50年位の話。この50年は、多くのそれまでにない病気(花粉症やがん及びインフルエンザ他))が猛威をふるい始めた時期にも重なります。
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リンクより転載

■医師・栄養士、公的機関の「健康食」が信用できない理由

津川さんは本書の冒頭で、医学部では食事や栄養のカリキュラムを重視していないほか、栄養士に関しては「どうすれば健康になるか」という指導には長けているものの「なぜ健康になるか」という根拠に関しての専門知識は持っていない人が多いと指摘しています。
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新ベンチャー革命2020年1月23日 No.2576より引用リンク

 
タイトル:権力私物化の権化・安倍氏は即、首相を辞任すべき:側近の河井氏夫人のために自民党政治資金を1億5千万円も勝手に流すとは、もう唖然!
 
1.またまた、あの文春砲が炸裂:昨年の参院選にて、安倍マネー(1.5億円)が、河井夫妻に流された?
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子供達の遊びには体と心と頭があるがまま、三位一体で機能する姿がある。高度成長期以降の子供の遊びは集団性と外遊び(自然)が失われ、その三位一体が分断され欠落してしまった。体と心と頭が統合される感覚の原体験を、子供達は集団遊びを介して獲得してきたのではなかろうか。それでは辻妻が合わないではないかという感覚は、三位一体感からの違和感として生じてくる。
最近、頭でっかちで統合感が欠落した大人の仕事ぶりが気になるが、これでは全く成果があがらない。政界から官界、企業社会に至るまで、潜在思念の不整合に原因はあると思うが、照準が定まらず、判断がづれっぱなし、観念論で道理を外すなどと仕事にならない大人が急増している。最近のへんな判断を下す裁判官や、法務大臣夫婦などもしかり、どれほど指導しても社会の圧力が強まっても、その重症な大人には転換のスイッチが容易には入らないと思われる。
彼等に共通するのは、幼少期の仲間遊びや外遊びの体験や、森羅万象の自然体験が貧弱であることと、思春期には受験勉強に没頭させられて、仲間を捨象した自分課題に収束してきたことにあるのではないか。

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