『〔放射能〕福島県の児童・生徒「見殺し」政策にツイッターで憂慮広がる』(低気温のエクスタシーbyはなゆー)リンクより転載します。
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☆校庭活動に放射線基準…文科省、福島県に提示へ (読売新聞)
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同省などによると、基準は、児童生徒の年間被曝(ひばく)許容量を20ミリ・シーベルト(2万マイクロ・シーベルト)として、一般的な校庭の使用時間などを勘案して算定する方針。
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東海アマ管理人
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公衆被曝限度基準が年20ミリシーベルトに正式決定されたのか?世界の笑いものにされる日本、あのソ連ですらこんな高線量地域に民衆を放置しなかった。胎児乳児の被曝感受性が大人の数万倍ある事実も報道されない

山内末子(民主党を離党した沖縄県議)
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一番に守らなければならない子供達!将来に渡っての被災者にしてはならない!

清水節
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まさか、子供に対する許容被曝量を一気に20倍にするのか…。国際放射線防護委員会の定めた被曝限度量は年間1ミリシーベルトだよな。避難させ新たな学校に通わせるという選択肢はないのか。
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syunsaku
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これは問題の先送りにしかならない。若い世代がかわいそうだ、というか犯罪だろ。

amada
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こどもは犠牲者?なんと児童生徒に対して年間被曝許容量を1ミリシーベルトから20ミリシーベルトに引き上げて提示する!

むさ
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基準値超えた所の通学には配慮がないと教師や親の談
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猛獣王S