東京などの都市圏で大部分の葬儀場が満杯状態。放射能被曝による突然死が増加している可能性が高い、という。
真実を探すブログ12/9記事リンクより。

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人口統計では昨年から明確に死者の数が激増していましたが、葬儀場などの方でもその影響が出て来ました。24時間体制で葬儀に関する情報を公開している「葬儀後と葬儀の情報サイトエンディングパーク」によると、東京などの都市圏で大部分の葬儀場が満杯状態になっており、数日から数週間後までの予約が埋まっている状態になっているとのことです。

このようなことは珍しく、バンダジェフスキー博士らが警告していたセシウム蓄積による突然死が増加している可能性が高いです。実際、福島原発事故後に東北3県で心肺停止の報告数が1.7倍に激増しており、日本脳卒中学会も「震災から1年目を境に、脳卒中5倍に激増した」と発表しています。更には、岩手県の二戸市長みたいに、東北で働いている政府関係者の間でも急性心筋梗塞などで倒れる人が増加。
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放射能による被曝によって突然死が増加した結果、各地の葬儀場でかつて無いほど人が溢れ返るような事態になっていると考えれば、全ての辻褄は合います。風疹などの各種病気も有り得ない程の勢いで増えていますし、遂に放射能被曝の影響が誰の目にもハッキリと見える形で表面化して来たということです。

☆東京・大阪の主要火葬場・斎場混雑予測
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東京・大阪の都市圏を中心に、混み合っていて火葬場や斎場の予約が取れない。という状況が見られるようになっています。
火葬場別、斎場別に混み具合の予想を一覧にしました。予想ですので、あくまでも目安としてお考えいただき、実際には葬儀を依頼する葬儀社に確認をとられることをお勧めします。

☆松戸市斎場の他、各地の斎場が込んでいます。
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千葉県松戸市串崎新田にある市営の松戸市斎場の他、首都圏各地の火葬場併設斎場がとても混み合っています。
ご逝去から実際のお通夜まで4,5日から6日程度待ちという状況でございます。
例年通り季節柄、3月末頃まではこうした状況が続くのでしょうが、各地の公的斎場は、東京都大田区にある臨海斎場のように「友引」も稼動していただければ多少は混雑状況も改善されることでしょう。
また、飛行機や新幹線で松戸市に向かわれるご親戚様へは、正式な日取りが決定次第ご連絡をされた方が宜しいでしょう。ご親族によってはご逝去連絡を受け慌てて松戸に来られお通夜まで3日間ビジネスホテルに宿泊という方も少なからずいます。

☆厚生労働省人口統計 速報値
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*1ヶ月間の累計値、今年の1月からの累計値、過去1年間の累計値の全てで今年の死亡者数が増加。2012年は統計史上最多の人口減少だったが、2013年はそれを上回る勢い。

☆総務省 人口推計(平成25年(2013年)6月確定値,平成25年11月概算値)(2013年11月20日公表)
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*福島原発事故から一気に減り続けているのが分かります。

(略)
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岡本誠