>現代医学が限界が見え出してきた今、ケルブラウンの元素転換、千島学説、ネサンのソマチッドなど、生体の中で起きる、現代医学では説明(理解)できないが現実事象と合致するような学説は山ほどある。(322769)

かつて世間を騒がせた小保方さんのSTAP細胞。この発見も上記の学説達と同じように利権圧力に消されてしまった有益な発見(学説)と言えよう。
ところが、数年後独ハイデルベルク大、米ハーバード大など多くの海外大学が STAP現象の再現に成功させ、特許取得に動いている(315496)(リンク)が、今も日本のマスコミは一切報じていない。

実はSTAP細胞もまた、千島学説と同じ理論にたどり着く。

このように、マスコミなどで消されるもしくは圧力のかかる学説や理論は、真実を言い当てていると見たほうが良いことがわかってくる。

「STAP細胞はあった!」(リンク)より引用

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「ソマチッドと714Xの真実」(リンク
を著した故・稲田芳弘氏の奥様で、自身もジャーナリストとして活躍されている稲田陽子氏が、 Crative SpaceというHPでSTAP細胞に関して述べておられる記事が興味深いので紹介したい。

リンク


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上記サイトでは<STAP現象は本当だった!>(リンク)で私が小保方さんの『あの日』について言及した個所とほとんど同じ所に着目されていて、ちょっと驚いてしまった。二つを読み比べていただきたい。

稲田陽子氏は、STAP細胞と千島学説との関連を非常に感じておられるのだ!

稲田氏サイトの一部を引用する。

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これは、小保方さんが既存の科学では説明のつかない重要な現象を発見していることを意味している。この文は、さらにiPS細胞の作製過程との違いにつながり、STAP細胞はiPS細胞とは異なり、細胞分裂を必要とせずに初期化している可能性があるという重要な発見について以下のように報告している。

「ips細胞作製過程では、(略)体細胞の初期化のためには細胞分裂が必要だと考えられている。しかし、ここで見られている現象は、細胞分裂を必要とせずに細胞の初期化が起こっている可能性を示唆していた。ips細胞の作製過程で起こる初期化とは全く異なるメカニズムによってOct4陽性の細胞ができてくる可能性を示したこの実験結果から、ストレス処理後に起こる細胞の変化過程に対する私の興味はさらに強まった」
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これは<STAP現象は本当だった!>(リンク)でも引用した決定的なところだ。生体内での環境では細胞分裂はほとんど起こらない。体内では赤血球が細胞に分化(変化)し、またその逆も起こっている。これが千島学説(の一部)である。すなわち、体内では血液が細胞になり、また飢餓状態のときは細胞が血液に戻っていく。この驚愕の事実を千島喜久男博士は膨大な観察により60年以上前に実証していた。
⇒<千島学説誕生秘話>(リンク)
それは現代医学・生物学が基礎の基礎から完全に間違っていることを意味するものであった。

結局・・・、小保方さんは60年遅れで千島学説のすぐそばまでやってきたのだった。

これまで医学界は、千島学説を徹底的に弾圧してきた。小保方さんが発見したことが明るみに出れば、必然的に千島学説が表に出てくることになる。なんとしても医学界はそれだけは阻止せねばならない。マスゴミの徹底的な小保方さんへの非難はそういうことにつながっているのである。

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紺碧空