Wantonのブログ(リンク)さんより引用

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同じ幼稚園の園児2人が死亡 感染症か、川崎市が調査へ
リンク

川崎市は14日、同市川崎区の私立大師幼稚園に通っていた男児と女児の計2人が今月、帰宅後に相次いで死亡したと発表した。感染症による病死の疑いがあるとして市が原因を調べているが、ウイルスや細菌の特定には至っていないという。他の園児に目立った症状は出ていないという。

市によると、2人とも4歳で、同じクラス。
6日に女児が、12日に男児がそれぞれ自宅から市内の病院に救急搬送されたが、死亡が確認された。
女児は4日から吐き気を訴え、同日に医療機関で急性胃腸炎との診断を受けた。男児は12日朝から発熱し、同日昼前にはけいれんを起こしていた。

神奈川県警川崎署から12日午後、2人の死亡が確認されたという連絡が川崎区役所にあった。死因は分かっていないという。
(中略)
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驚くべき事に、園児2人の死亡事件を扱った大手新聞の該当記事が今現在の時点で、既に、削除されていることです。

NHKニュース  TBS NEWS 日テレNEWS24

他では、読売、毎日といった大手では、検索しても記事さえ見つかりませんでした。何故でしょうか・・・

恐らく、首都圏各地で起こった今回と同様の死亡事件においても削除されたか、無視されている可能性が高いと考えるべきです。

いわゆる、トレンド・・最新の急上昇ワードにしたくないといった意図を勘ぐりたくもなります。

首都圏は、放射能被曝地帯だと云われています。被曝で直ぐに問題になるのが、ガン・白血病・心筋梗塞・川崎病・その他・・

しかし、今や、そういった病気になる前に、多くの人が感染症で倒れていくことが予想されています。今回の園児2人の死亡事件は、その一端を示すものであくまでも氷山の一角とみるべきです。

感染症では、インフルエンザ、はしか、RSウイルス感染症、梅毒などの性病、変わったところでは、ヘルパンギーナといった子供の感染症も出ています。

こういった病気は、仮に感染したとしても免疫力がきちんとしていれば
重症までには到りません。

しかし、以上のような病名さえつかないものが一番怖いのです。
今回の園児2人の件は、それに該当するかもしれません。
感染症だとしても、その病原菌さえ見つけることが出来ないのです。

実は、その病原菌なるものは元々、体内にいる腸内細菌だったりします。

免疫力が低下してくると・・・
腸内細菌の善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れるだけではなく、大腸菌が大暴れするようになります。ですから、病原菌を特定するなんてことも出来ないのです。

凶暴化した大腸菌が血管から進入して、様々な病気を発症します。
園児2人の症状は、その一例に過ぎないものです。

他にも、肺炎、敗血症、発熱・・・様々な病気をひき起こします。
ウイルスや細菌の特定が出来ないというのは、つまりそういうことです。

一部の人達は、この事実を知っています。
しかし、秘密にするのです。
何故かというと、免疫力低下に行き着くからです。
当然、免疫低下させているものは何だと注目が集まる事態になります。

首都圏にとって、放射能は最大のタブーです。
この事実は、何がなんでも隠す必要がある。
東京が崩壊するからであり、オリンピックさえ開けなくなる。

実は、それだけではありません。
首都圏を始めとした関東一円で、ガン・白血病、甲状腺ガン患者ばかりを
収容するガン病棟があります。
これは、関東の中のある県に存在します。
2011年の311以後、大増築されました。
そのガン病棟に行くと、患者の名札さえも見当りません。
初めて訪れた人は、患者なんて誰も居ないのではないかと感じるはずです。

ここは、まさに被曝について研究する731部隊の様相を呈しています。
国民が決して知ることを許されない・・収容所ともいうべきブラックボックス。
患者さんが死ぬと・・・全て、病死とだけ記されます。
放射能とは一切関係ない、ただの病死扱いです。
なので、ガン・白血病患者の死亡グラフなんてものは全く当てになりません。

全てが・・・闇から闇に葬られます!

以上、引用終わり



匿名希望