①の続き


地球温暖化の印象を作る為の唯一の方法がデータの改ざんなんです。生のデータを捻じ曲げ、偽データを作るんです。

ところで、これがホッケースティックのヘマの元なんです。これらのデータもでっち上げなんですね。連中はモデリングアルゴリズムを作ったんです。そして、どんな数値のパターンであっても、そこから異なるソースの重み付けを変えることによって、ホッケースティックのような見かけの図を作り出したわけです。

ホッケースティックは、アル・ゴアや他の人達が使って、地球温暖化を進めるために使われたんですね。地球温暖化が偽であることがわかると、名前を変えたんです、気候変動と。なぜなら、誰も気候変動に異論を唱えたりしませんから。

気候はいつでも変化しますからね。だから気候変動と呼ぶことにしたんですよ。そして気候変動は良くないと言うんです。いつも変わってるんですけどね。
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この考えのもとでは、二酸化炭素量は産業革命以前には高くなかったと言うんですが、全くのナンセンスです。15倍も高かったんです、地球の歴史においては、今日よりも。

今の二酸化炭素量というのは、ほとんど最低レベルなんですよ、地球の歴史上。ところが、我々はある種の緊急事態だと告げられているんです。

この気候変動でっちあげ話というのは、そうなんです、でっち上げなんですが、最も不正なでっち上げです、科学の歴史において。人間の文明において。

これは全て人間の活動の結果だと言われていますよね。壊滅的に海水面が上昇し、自由の女神は海に沈むと。

あるいはスティーブン・ホーキングを信じるなら、硫黄の酸性雨が降り、地球は金星のようになると。どこからそんな考えが?彼は気候学者でさえ無いんですよ。

しかし、固いデータを見てみれば、本当に研究している科学者の出した数字を見てみれば、わかるんですよ。これらのでっち上げというのは、慎重に逐一作り上げられたものだと。数字が変更されているんです。一つずつ。

あたかも地球が温暖化しているかのような印象を作り出すためにね。気候変動が壊滅的だといったね。

真実はそうではありません。これは単なるニセ科学です、世界の破滅予言と似たようなものです。人々をコントロールするための手段として推し進められているんです。あるいは、人々を利用して金を生むためか、嫌いな産業を潰すためですね。


どんどんと科学者が告白しだしています、内部告発者として。
研究を公開し、データを見て、見つけているんです。そして言うんです。「わける?気候変動なるものには何の真実も無い。全て偽だ」と。

こういったものを勧めている連中というのは、詐欺師です。

ちゃんと科学を見ていれば、全く辻褄が合わないんですよ。生のデータを見てみれば、温暖化トレンドなどありません。高いCO2レベルという問題など無いんです。CO2という分子は植物に命を与えるものなんです。少々CO2レベルが高い方が地球にとっては良いのです。

我々のための食物・作物を育てるのです。砂漠地帯の森林再生を推進するのです。地球にとっては信じがたいメリットなのです。もう少しCO2があった方が良いのです。危機などではありません。贈り物です。

これは単に一つの例に過ぎないんですよ。でっちあげがいかにひどいかのですね。支配層が推し進めている偽科学ジャンク科学です。みんなを怖がらせて炭素税詐欺を仕掛けているんです。ここが本質なんですよ。


気候学者になる必要など無いんです、このペテンを見分けるためには。今日、仕掛けられている気候変動科学のペテンですね、これは信じがたいペテンを起源としているんです。私はもうすぐ暴露されると思いますね。既に暴露は始まっています。こういった告白する多くの科学者によって。内部告発者です。このジャンク科学、偽科学のストーリーを告発しだしているんです。これらは、偽ニュースメディアによって仕掛けられているんです。もちろん科学者コミュニティもそうですが。考えてみてください、CNNは我々皆が偽ニュースだと知っていますが、気候変動が現実だと言い続けてきました。定義から言ってもCNNはウソをついていつのですから、気候変動についてもウソなんですよ。ドナルド・トランプやその他すべてについてウソを言っているのと同様にね。

CNNは偽ニュースであり、気候変動は偽科学なんです。

以上、文字起こし終わり
 


紺碧空