本田秀夫とかいう発達障害の大人たちリンクから引用させていただきます。
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「集団の中で浮いてしまう…小学1年生の1割、発達障害か」という記事を読んだ。書いたのは、本田秀夫とかで、精神科医だという。
記事では、下記のような例をあげて発達障害を紹介している。以下引用
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> ある日、中学の部活で、部員みんなで試合に行くのに、「駅前で集合」と言われました。その時、ほかの女子部員たちから、「私たちは先にコンビニで集まって、それからみんなで一緒に駅まで行こう」と誘われました。
 ところが、彼女は何と答えたかというと、「面倒くさいから、私は一人で行くわ」。
 中学生くらいの女の子は、グループで一緒に行動するのが好きですよね。駅で集合するときも、300メートルも離れていないようなコンビニにわざわざ集まって、そこから全体の集合場所まで仲良く歩いていく。そういうのが楽しいのです。
 そんな女の子同士の付き合いを自分から積極的に断ると、ものすごく変わり者とみなされてしまいます。でも、彼女の場合、それが面倒くさいと感じるのです。そもそも駅で集合するのに、なぜわざわざコンビニに集まって短い距離を一緒に行かないといけないのか。非合理的だ、と考えたというわけです。
 その後、彼女は、他の女子部員たちから「あの子、変わってる」と思われ、仲間はずれにされて部活にいづらくなってしまいました。
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 発達障害の一つ、自閉スペクトラム症の人は、自分のやり方、関心、ペースを最優先させたがる傾向があります。一方で、仲良くなるための臨機応変な対人関係には興味がないか、苦手です。そのため、集団の中で浮いてしまい、場合によっては学校に行けなくなってしまう、ということもあるのです。(引用おわり)
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これを読んで、精神科医というのは「きちがい」の集団だと確信した。

だれが、コンビニで集合して、全員で駅に行くと提案したのか知らないが、家から駅に行くのに、コンビニにいくのは遠回りの子もいるだろう。とすれば、集合場所をコンビニに決める子供にわがままな性格があると考えられる。

仲のよいグループで先に集まるのは自由だが、その子の意見に従わない子を「あの子、変わってる」と思う他の子供たちにこそ異常性を感じるのだ。そう、これこそ、子供の暴力=いじめの構造そのものだのだ。

本田秀夫とかいう精神科医は、1964年生まれだからいわゆる団塊世代だ。彼らは与えられた知識を丸覚えし、テストで合致した知識を吐き出すという家畜化教育の訓練うけている。そして、従順を徹底的に叩き込まれた。

彼ら世代にも、従順を受け入れない人もいたが、世は高度成長時代。彼らも社会に受けいけられたが、貧困の時代の21世紀の日本では、家畜教育のエリートが闊歩する時代となった。

家畜教育世代のエリートは、論理力が欠如していて、教科書のない時代に、彼らの発言や知識は論理が崩壊した「でたらめ」な意見となり暴力となる。

本田秀夫のような人間が精神科医として、いじめを助長するような発言をしそれをメディアが取り上げる。この社会構造こそが狂っているのであり、家畜化教育世代=発達障害世代なのである。

論理力が崩壊した民族にはモラルは成立しない。非論理という暴力が支配する社会となる。貴の岩の傷害事件にしてもしかり。在日が支配しているメディアは、日本人のモラルを徹底的に否定する。この事件は、日本のモラルと法規範が生き残れるかのターニングポイントになるだろう。

八角理事長、高野利雄委員長(元名古屋高検検事長)と本田秀夫とかいう精神科医らは、家畜化教育が生んだ発達障害の大人たちであり、白鷗は、単なるならず者である。
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上前二郎