■世界保健機関(WHO)直轄のがん研究所が宣伝する「子宮頸がんの原因はヒトパピローマウイルス(HPV)であり子宮頸がんワクチンは有効である」の『大嘘』に騙されてはいけない!

(杉並からの情報発信です リンク より)

【以下転載】
「世界がんの日」に当たる2月4日、世界保健機関(WHO)直轄のフランス・リヨンにある研究所「国際がん研究機関(International Agency for Research on Cancer、IARC)」は以下の『声明』を発表した。

「根拠のないうわさ」が世界で毎年30万人以上の女性が死亡する原因となっている子宮頸(けい)がんの減少を妨げており、主な発症原因であるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染を防止するワクチンについて「有効性と安全性をはっきりと確認している」

IARCのこの『声明』は世界的通信社AFPによって『真実・事実の声明】として全世界に配信された!
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【AFP記事】
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▲子宮頸がんワクチン、「根拠のないうわさ」が接種妨げ WHO研究所 (リンク

【2月4日 AFP】「世界がんの日(World Cancer Day)」に当たる4日、世界保健機関(WHO)本部直轄の研究所「国際がん研究機関(International Agency for Research on Cancer、IARC)」は声明を発表し、「根拠のないうわさ」が世界で毎年30万人以上の女性が死亡する原因となっている子宮頸(けい)がんの減少を妨げており、主な発症原因であるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染を防止するワクチンについて「有効性と安全性をはっきりと確認している」と訴えた。

:::中略:::
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▲IARCが声明で言う「根拠のないうわさ」とは何か?

それは、以下の三つだろう。

 ①感染子宮頸がんの発症はHPV(ヒトパビローマ・ウイルス)が原因ではない。 
 ②従って子宮頸がんワクチンは効かない。
 ③効かないどころか重篤な副作用をもたらす。

下記に書き起こした船瀬俊介著『効果がないどころか超有害!ワクチンの罠』の16ページ-18ページにを読めば、「根拠のないうわさ」どころか2003年にFDA(米食品医薬品局)が「根拠のある事実」として公式に以下のことを発表しているのだ。

①HPV(ヒトパビローマ・ウイルス)感染と子宮頸がんの発症に因果関係はない。

②HPVは危険なウイルスではなく感染しても自然に消滅するので健康への悪影響はない。

③したがって子宮頸がんワクチンは効かない。

さらに日本での『悲劇』が以下のように書かれている。

①この衝撃事実は米国のジャーナリスト、マイク・アダムスによって明らかにされたが日本では全く報道されることなく国を挙げて子宮頸がんワクチン接種が推奨されてきた。

②日本での子宮頸がんワクチンの公的接種は2010年に始まり13年4月には「定期接種」に指定された。費用は国や自治体の負担となった。対象は、13-16歳の少女たち。彼女らのもとに、自治体から接種を勧める「お知らせ」が届く。親は"義務"と思いこむ。こうして、すでに推計342万人もの少女たちに打たれてきた。

③子宮頸がんワクチンは「無効」なだけではなかった。前出のアダムス氏は「逆にワクチンが子宮頸がん発症リスクを44.6パ-セントも増加させた」と記録されたFDAの内部文書を暴露している。

最後の結論は次の通りだ!

①子宮頸がんワクチンの強行接種は壮大なウソとペテンの犯罪だ。

②子宮頸がんワクチンの正体は「発がんワクチン」だ。それも「44.6パーセント増」というハイリスク。
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【書き起こし】

▲「子宮頸がん」の原因はウイルスではなかった (P16-18)

船瀬俊介著『効果がないどころか超有害!ワクチンの罠』(イーストプレス2014年3月1日発行\1400+税)

「子宮頸がん」の原因はウイルスではなかった。

あなたは唖然とするだろう。なぜならこれは、FDA(米食品医薬品局)の"公式発表"なのだから。

FDAは、日本の厚生労働省に相当する米国の政府機関だ。そののFDAが2003年に、「HPV(ヒトパビローマ・ウイルス)感染と子宮頸がんの発症に因果関係はない」「HPVは危険なウイルスではない」「感染しても自然に消滅するので、健康への悪影響はない」
と公式に認めているのだ。つまり、米国政府が認めているということにほかならない。

この衝撃事実は、米国のジャーナリスト、マイク・アダムスによって明らかにされた。しかし日本では全く報道されることなく、国を挙げて子宮頸がんワクチン接種が推奨さてきた。

子宮頸がんワクチンの公的接種は2010年に始まった。13年4月には「定期接種」に指定された。費用は国や自治体の負担となったのだ。対象は、13-16歳の少女たち。彼女らのもとに、自治体から接種を勧める「お知らせ」が届く。親は"義務"と思いこむ。こうして、すでに推計342万人もの少女たちに打たれてきた。

所が、子宮頸がんの原因はウイルスではなかった。この一事をもって、日本政府と巨大製薬会社によるたくらみは音をたてて大崩壊する。彼らは、次のような理屈で子宮頸がんワクチン接種を強行してきたからだ。

「子宮頸がんは、ウイルス感染によって発症する」

だから

「少女のうちにワクチンを接種させる」

すると、

「ウイルスへの免疫がついて発がんしない」

要するに、一もにもなく「ウイルス原因説」が大前提なのだ。子宮頸がんワクチンの強行接種は、壮大なウソとペテンの犯罪だ。

:::後略:::

【転載終わり】



石山 巌