以下、日本や世界や宇宙の動向リンク
より引用です。


再び、あのグレタ・トゥーンべりさんについての記事をご紹介します。
良識ある人なら、この少女の国連でのスピーチをちょっと見ただけでも作為的であることが分かります。
国連でイルミナティのアジェンダを推進するために担ぎ出されるのが少女たちです。常に少女が利用されていると思います。彼女たちはエリートらの奴隷のような感じがします。そして両親からも虐待を受け、精神的に壊れてしまったのかもしれません。グレタさんのスピーチに感動しているのは小泉環境大臣や志位共産党委員長などの左翼ぐらいでしょう。

そういえば、何年も前に沖縄で米軍兵士による暴行事件が起きたとき、あの時も、沖縄?の少女が担ぎ出され米軍基地反対スピーチを行っていましたっけ。米軍兵士が暴行事件を起すとマスコミは大々的に報じ、地元の男たちが暴行事件を起こしても一切報道しないのが左翼に支配された沖縄でしょう。左翼がやることは常にワンパターンです。
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また、ジェフ・エプステインの犯罪でもわかる通り、エリートらによる児童に対する性的虐待、乳児の生贄、人食、性奴隷の児童の人身売買などが世の中に横行しています。
グレタ・トゥーンべりさんもまたそのようなおぞましい犯罪の被害者ではないかと思います。この少女を見ても、イルミナティの深い闇が見え隠れします。

リンク(概要)9月29日付け


気象変動ビジネス誌(Climate Change Business Journal)によると、世界の気象変動産業は年間1.5兆ドルの収益を得ています。
グレタ・トゥーンべりの後援者らは、納税者の血税で成り立っている気象変動プログラムで数十億ドルを儲けている企業の投機家らです。80年前から気象変動詐欺は行われてきました。
by Brabantian

精神的に脆弱な16歳のスウェーデンの少女(グレタさん)が憂慮すべきエリート勢力によって強制的に世界の舞台に立たされヒステリックなスピーチを行ったことに世界中の人々が疑念を持っています。

ジム・ストーン氏によれば、
現在、スウェーデン当局は児童虐待の疑いでグレタさんの両親の家を家宅捜査しています。リンク

グレタさんが写っている写真の多くに彼女の正式なハンドラー(ルイザ‐マリー:Luisa-Marie Neubauer ハンブルク出身の女性 23歳 )が写っています。ハンドラーは常に彼女の隣におり彼女を指導したり保護しています。この女性はジョージ・ソロスとビル・ゲイツ夫妻に関連するワン財団(One Foundation)の青年特使です。

グレタさんは、4百万ドルの価値のあるヨットで米国まで航海したと言われていますが、このヨットはロスチャイルド家がドイツの大物実業家のGerhard Senft氏に譲渡したものです。そして今回の航海でヨットを操縦していた一人がレニーエ三世(モナコ公)とグレース・ケリーの孫でした。

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つまり、イルミナティはグレタのような精神障害を抱えている未成年者を使って彼等の邪悪なアジェンダを進めているということです。
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実際に、国連でのグレタのさんのスピーチ演出は、27年前に行われたモノの再演です。
1992年に、12歳の少女、セバーン・カリス・スズキ(日系カナダ人の有名な環境問題専門家でありTVパーソナリティのデイビッド・スズキ氏の娘)がリオで開催された国連の地球サミットで環境保護に関するスピーチを行いました。この少女はスピーチの中で、「私たちは世界を改善するために活動している12歳のグループです。」と言い世界を5分間沈黙させました。
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我々の多くが自然や環境を大切に思っていますから、長期間にわたるイルミの心理作戦に簡単に騙されてしまうのです。
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コミック、グラフィック小説家のジャスティン・マーフィー氏が「グレタ・トゥーンべりが世界的な政策を指導するなら、我々はジェフ・エプステインが16歳の少女を買春しても何も文句は言えないね。」とツイートしました。
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未確認情報ですが、イギリスの10代の少女が気象変動ヒステリーの果てに自殺したと言われています。これが真実ではないとしても、感受性の非常に強い未成年者らを使った大衆操作及び恐怖を煽る詐欺活動が長期にわたり継続的に政府や専門家らによって演出されてきたのは事実です。

国連でのスピーチ中に錯乱状態になり感情的にメルトダウンしてしまったグレタ・トゥーンべりさんは、彼女の両親(セレブ)や彼女を管理している億万長者のエリートらから違法な扱い(虐待)を受けてきたのではないかという疑問が浮上しています。
グレタさんの活動と苦悩の背後には彼女を使って大儲けをしている怪しい男たちがいるのです。彼女に対する彼等の操作を直ちにやめさせるべきです。
私の願いとしては、もうじきグレタさんが地元に戻り、真の友達(ジョージ・ソロスや利益追求の投機家らから報酬を得ていない普通の友達)と一緒に楽しい生活を送ってほしいということです。



小川泰文