この「天文学は間違いだらけ」リンク
を読むと、なるほど!とうなずくし、凄く感動した。以下引用

>なぜ、天文学がこのような停滞を見せているかと言えば、ニュートンの万有引力に始まる、自然科学の間違いが原因だ。なぜこのような間違いが含まれ、それを解消できないのか? 現在の学会の社会的性質が、過去の間違いを認めないからだ。ある人が相対性理論が間違っているという私の主張に対して「いままでがんばって研究してきた人の努力はどうなる?」と言ったが、これが間違いを修正できない大きな原因であることがわかる。

現在とは、いまだに中世と同じ暗黒が続いているのだ。
引用終わり

投稿の事象を見ると、大きな矛盾(嘘)は見つけにくい。と言われる構造を利用している。
更に、嘘をつくのが、人々が絶対に真実しか言わないと思い込んでいる「○○学会」という権威の象徴だ。受験制度の学術のゴールともいえるところだ にほんブログ村 政治ブログ 世直し・社会変革へ

この2つにマスコミとそれを支配する金貸しが嘘のプロパガンダをしまくる。教科書に書かれれば誰も疑わない。3重のトリックだ。

とは言え、天文学の一部の事実として「ハヤブサ」や宇宙ロケット等が予定通りの軌道で予定通りの時間で動く事実がある。だから騙されるのか?

ひょっとすると、銀河系内という宇宙の一部で通じるローカルルールの中で整合しているだけということか?

いずれにしても西洋の見えている一部の実験の成功で見えていない全体が見えたふりをする大きな嘘と同じ構造のようだ。

改めて、身近な事実と大きな枠で捉えた中での矛盾=不整合性を追求する必要性を強く感じた。





酒井俊弘